終身保険
当行の保険募集について(募集指針)
終身保険に関する注意事項
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一生涯にわたって死亡にそなえながら、資産形成もできる保険です。
終身保険のポイント
1
一生涯にわたり死亡保障が続きます
契約日から一生涯にわたり死亡保障が得られ、ご家族に「安心」をのこせます。
2
お金に名前をつけてのこせます
あらかじめ保険金の受取人を指定することで、「だれに」「いくら」のこすのか決められるので、ご自身の意思で資産を分けてのこすことができます。
3
スムーズに現金化できます
万一の際に、遺産分割協議を待つことなく、スムーズに現金化できるので、すぐに必要なお金や、ご家族の相続税納付資金に使うことができます。
4
相続税の非課税枠を活用できます
預金はすべてが相続税の課税対象となりますが、生命保険の場合、非課税枠を活用できるので、
死亡保険金の一部は相続税が非課税になります。
- ※保険契約者と被保険者が同一で、かつ死亡保険金受取人が相続人であるご契約に限り、相続税の非課税枠の適用が可能です


終身保険のイメージ図
一時払終身保険の仕組み
一時払終身保険は、一生涯保障が続くことで、安心して金融資産を受け継ぐことができる商品です。

- ※中途解約時には、一時払い保険料を下回ることがあります。
- ※資産運用の目的に適さない商品もあります。上記はイメージ図であり、将来の死亡保険金や解約返戻金を保証するものではありません。
平準払終身保険の仕組み
平準払終身保険は、一定の期間中保険料を払い込むことにより、一生涯の死亡保障を準備することができる商品です。

- ※中途解約時には、払込保険料累計額を下回ることがあります。
- ※資産運用の目的に適さない商品もあります。上記はイメージ図であり、将来の死亡保険金や解約返戻金を保証するものではありません。
商品ラインアップ
商品名をクリックすると引受保険会社のホームページに移動します。
リンク先のコンテンツは各引受保険会社が管理しています。
一時払終身保険
大切なご家族に資産を遺すことができる保険です。
平準払終身保険
学資や年金など将来の資金ニーズに備える保険です。
終身保険に関する注意事項
- 終身保険をご検討の際は、以下の点にご注意ください。
- 商品のご検討にあたっては、商品パンフレットを必ずご覧ください。なお、ご契約の際は契約概要・注意喚起情報、ご契約のしおり・約款等を必ずご覧ください。
- ※くわしくは、生命保険の販売資格を保有する担当者(生命保険募集人)がご説明します。
- 商品によっては、被保険者等の健康状態等によりご契約いただけない場合があります。
- 終身保険は、当社が募集代理店としてお取り扱いする生命保険商品です。
- 生命保険の募集において、当社は募集代理店であり、お客さまと引受保険会社との保険契約の媒介を行います。保険契約締結の代理権はありません。したがいまして、保険契約はお客さまからの保険契約のお申し込みに対して生命保険会社が承諾したときに有効に成立します。
- 生命保険契約は、お客さまと引受保険会社との契約となり、保険契約の引受や保険金等の支払いは、引受保険会社が行います。
- 各商品とも法令等の定めにより募集代理店での保険募集について制限があります。そのため、募集代理店でのお取引の可否を判断するため、勤務先、融資等のお申込みの有無を申告いただきます。ご申告の内容によっては、法令等によりお申込いただけない場合があります。
- 生命保険会社の業務または財産の状況により、ご契約時にお約束した保険金額、給付金額などが削減されることがあります。
- ご契約いただいた生命保険は、引受保険会社が破綻した場合、生命保険契約者保護機構により保護の措置が図られますが、ご契約時にお約束した給付金額などが削減されることがあります。
- 解約、一部解約をした場合には、解約返戻金がないか、支払保険料を下回る場合があります。
- 終身保険は預金ではありません。
- 生命保険は預金保険法第53条に規定する保険金支払の対象とはなりません。
- 各商品のお申込の有無が、お客さまと当行との他のお取引に影響をおよぼすことは一切ありません。
- 各商品ともクーリング・オフ制度の対象です。(医師の診査の後などクーリング・オフが出来ない場合があります。
- 終身保険に関する留意事項
(終身保険のご検討の際は、以下の点もご注意ください)
- 終身保険は終身契約(保障)を前提とした保険です。短期間での運用を目的とした資金には適しません。
- 中途解約をした場合、解約返戻金(解約代金)が保険料(払込金額)を下回る場合があります。
- 引受保険会社の業務または財産の変化により、ご契約の際にご案内した給付金額・保険金額などが削減されることがあります。