京葉銀行

金融機関コード:0522

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ノーロードファンド

  • 投資信託には、元本割れとなるリスクや手数料などのコストがあります。こちらを必ずお読み下さい。
  • お客様のライフプランや投資目的にあった商品選択にお応えするため、バラエティ豊かな商品を取り揃えております。

ノーロードファンドって?

ノーロードファンドとは、投資信託を購入するときにかかるお申込手数料が無料のファンドをいいます。一般的に投資信託は、ご購入時にお申込手数料、運用期間中に信託報酬等の費用、解約時に信託財産留保額がかかる場合があります。

こんな方におすすめ

  • 運用にかかるコストが気になる
  • 投資する時間をかけられない
  • 長期間で資産形成を検討している
  • 幅広い資産に分散投資したい

京葉銀行のノーロードファンドの特徴

京葉銀行が取り扱いしているノーロードファンドの投資対象資産は、株式・債券・不動産投資信託(REIT)、投資対象地域は国内・先進国・新興国などの計10本のラインアップを取り揃えています。選んで組合わせて、自在な投資スタイルを実現できます。

<京葉銀行 取り扱いラインアップ>

京葉銀行で取り扱うノーロードファンドのうち9本がSMTシリーズです。信託報酬、信託財産留保額といったコストを低く抑えているので、資産を効率的に運用することが可能となり、長期投資に適している商品の1つです。

(平成28年2月現在)
投資対象 ファンド名 お申込手数料(税込) 信託報酬(税込) 信託財産留保額
国内株式 日経225ノーロードオープン なし 0.864% なし
SMT JPX日経 インデックス400・オープン なし(注) 0.3996%
海外株式 SMT ダウ・ジョーンズ インデックス・オープン 0.54% 0.20%
先進国株式 SMT グローバル株式 インデックス・オープン 0.54% 0.05%
国内債券 SMT 国内債券 インデックス・オープン 0.3996%
先進国債券 SMT グローバル債券 インデックス・オープン 0.54%
国内REIT SMT J-REIT インデックス・オープン 0.432%
外国REIT SMT グローバルREIT インデックス・オープン 0.594%
新興国株式 SMT 新興国株式 インデックス・オープン 0.648% 0.30%
新興国債券 SMT 新興国債券 インデックス・オープン 0.648%

(注)インターネットバンキング及び投資信託積立サービスでご購入いただいた場合、お申込手数料は無料となります。窓口でご購入いただいた場合は、お申込手数料2.16%(税込)がかかります。

収益率を安定させるための投資手法として有効といわれているのが「長期投資」です。ファンドなどを半年、1年といった短期で保有するよりも、5年、10年、20年と長期で保有したほうが収益率のバラツキが小さくなると考えられています。
長期投資をする際の留意点として押さえておきたいのが、保有期間中にかかる諸費用ですよね。京葉銀行のノーロードファンドはすべてインデックスファンドです。(平成28年2月現在)インデックスファンドは、アクティブファンドと比較して銘柄選定のための手間(個別銘柄の情報収集など)が少なくて済み、銘柄の入替頻度も少なくなるので、ファンドの運用費用を低く抑えることができるファンドです。
僅かな差に感じる保有期間中のコスト差が、長期で運用した場合には運用成果に大きな影響を与えることもあります。

低コストであるノーロードファンドのメリットの1つは、長期投資です。長期に投資するため、購入単価が平準化される投信積立サービスのご利用をご検討されてはいかがでしょうか。京葉銀行が取り扱いしているノーロードファンドはすべて投信積立サービスがご利用いただけます。毎月1,000円から始めることができます。投資するタイミングも毎月一定額を自動的に購入いたしますのでタイミングに迷ったり、時間や手間がかかることはありません。

インデックスファンドって?

インデックスファンドは、一般的にアクティブファンドと比較してファンド自体に組入られている銘柄が多いため、分散効果が働きます。このため単独でファンドを保有する場合にも比較的安定した投資結果が期待できます。また、それぞれ異なった動きをする複数の資産に投資することで、更に投資成果のリスクを小さくすることもできます。これを「分散投資」といい、安定的な運用手法の1つと考えられています。京葉銀行のノーロードファンドは、すべてインデックスファンドとなっております。

インデックスファンド アクティブファンド
コストが比較的安い
インデックスファンドは、連動を目指すインデックスとほぼ同じ銘柄を概ね同じ構成比率で保有するため、銘柄調査費用等は発生しません。したがって、アクティブファンドと比較して費用(信託報酬)が低く設定されています。
インデックスファインドと比較してコストが高い
アクティブファンドは、ファンドマネージャーやアナリストによる業績予想、株価分析、市場見通し等を踏まえてファンドマネージャーが運用を行いますので、通常の運用コストに加え、追加的な調査費用等が発生します。したがって、インデックスファンドと比較して費用(信託報酬)が高めに設定される傾向にあります。
ファンドの値動きがわかりやすい
インデックスファンドは、テレビや新聞、インターネットで公表されるインデックスの値動きから、ファンドの大まかな動向を捉えることができます。
値動きがインデックスと大きく異なることがある
アクティブファンドでは、ファンドマネージャーが銘柄選択や配分について判断するため、インデックスとは値動きが全く異なることがあります。
数百銘柄に投資しており、より幅広い分散投資が可能
インデックスファンドは、インデックスを構成する銘柄の全て、あるいは代表的な銘柄群を保有するので、より広い銘柄分散が可能になります。
銘柄やセクター(業種)を絞り込むため、値動きが大きくなることがある
アクティブファンドは、銘柄を絞り込んで投資するため、特定の銘柄やセクター(業種)の値動きの影響を受けやすくなります。

運用例を見てみよう!

京葉銀行で取り扱っているノーロードファンドはすべてインデックス型です。代表的な8資産のインデックスに連動を目指すファンドラインアップとなっております。国内・先進国・新興国といった「地域分散」や株式・債券・REITなどへの「資産分散」ができ、組み合わせによってさまざまな分散効果が期待できます。

(出所)三井住友トラスト・アセットマネジメント作成

インターネットバンキングでの投資信託サービスご利用に関するご注意

※ご利用いただくには、アルファダイレクトバンキングをご契約いただき、当契約に投資信託口座を追加するお届けが必要となります。アルファダイレクトバンキングのご利用の際には、「京葉銀行アルファダイレクトバンキングご利用規定」をよくお読みください。

※ご利用には、インターネットバンキング、店頭にて、投資信託口座のご開設が必要となります。

※ご購入は、1日あたり合計5,000万円までとなりますので、ご注意ください。

※ご利用は満20歳以上のお客さまに限らせていただきます。

※ 当行が取り扱いを中止させていただいた投資信託など、一部ご利用いただけないお取引や銘柄があります。

※ 平日15時過ぎおよび休日のお申し込みは、翌銀行営業日扱いとなります。

※当行では、借入金(総合口座貸越等の借入れを含む)による投資信託のご購入は受付しておりません。

投資信託のご購入に際してのご注意

* 投資信託は預金ではありません。また、京葉銀行が元本を保証するものではありません。

* 投資信託は預金保険の対象ではありません。また、京葉銀行でご購入いただいた投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。

* 投資信託の運用による損益はお客さまに帰属します。

* 投資信託は価格が変動する有価証券等に投資するため、お受取金額が投資元本を下回ることがあります。また、分配金は預金の利息とは異なり、増減したり、支払われないことがあります。

* 有価証券投資に伴う主なリスクには、金利変動リスク、為替変動リスク、株価変動リスク、株価指数先物リスク、 信用リスク、カントリーリスク、不動産価格変動リスクなどがあります。

* 投資信託に関する費用等は次の通りとなります。
<申込手数料>お申込金額に対し、最高3.24%(税込み)
<信託報酬>純資産総額に対し、最高年率2.052%(税込み)
<信託財産留保額>ご換金時の基準価額に対し、最高0.5%
その他監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、外貨建資産の保管費用、信託事務の諸費用等が信託財産の中から差し引かれます。なお、当該費用については、運用状況等により 変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。上記手数料等の合計額については、お客さまが投資信託を保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。

* 投資信託の換金には日数がかかります。さらに、投資信託によっては、換金日に制限があるものがあります。

* 京葉銀行は販売会社であり、投資信託の設定・運用は投資信託会社が行います。

* 投資信託は金融商品取引法第37条の6の規定に基づく書面による契約の解除(クーリング・オフ)の適用はありません。

* 本資料は金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。投資信託のお申し込みに際しては、必ず最新の投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面をご覧いただき、商品の内容およびリスクの所在を十分にご確認のうえ、お客さま自身のご判断でお願いします。

* 最新の投資信託説明書(交付目論見書)は京葉銀行の本支店の資産運用窓口にご用意しています。 なお、インターネット専用投資信託の投資信託説明書(交付目論見書)は、店頭にございませんので、当行のホームページ上でご閲覧下さい。

* 当行で取り扱う投資信託の分配金と売買益は、復興特別所得税を付加した20.315%(国税15.315%、地方税5%)の税金が差し引かれます。(NISA口座の枠内購入分は除く)

株式会社京葉銀行 登録金融機関
関東財務局長(登金)第56号
加入協会 日本証券業協会

投資信託商品についてのお問い合わせは京葉銀行の窓口またはフリーダイヤルまでお気軽にお問い合わせください。

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