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ワーク&ライフバランス

人生の豊かさは、仕事だけでは語れない

αバンクが考える『人生の公式』は、「仕事の充実+暮らしの安らぎや躍動=人生の豊かさ」です。
都心への便利さや豊かな自然など『生活環境の優位性』を持った千葉県に拠点を置くαバンクは、生涯のキャリアを育成できる制度面での充実を推進し、行員一人ひとりの『仕事と生活の調和=人生の豊かさの実現』を応援しています。


制度の充実だけでなく、職場の理解がとても大切!

育児短時間勤務制度を利用していますが、休日は子供と共に過ごす時間を大切にしています。このように子育てと仕事を両立できる環境はとても心強いと感じます。育児短時間勤務制度の利用には職場の理解が必要です。子供の体調不良などで突然休むこともありますが、「大丈夫だから看病に専念して」と言ってもらえたことがとても嬉しく、そうした温かさに応えるため、日常の仕事を効率的にこなす時間の使い方を意識しています。

鶴岡 杏菜 行徳支店 2007年入行

様々な世代・職種のお客さまと出逢い、その生活に寄り添って将来の夢の実現のお手伝いをする仕事に魅力を感じて銀行を志望しました。就職活動を通じ、京葉銀行の地元を大切にする姿勢とアットホームな雰囲気に惹かれました。

大好きなテニスを通じて、多くの出会いがある。

京葉銀行のテニス部に所属し、月4回の土曜練習、年4回の試合で汗を流しています。京葉銀行のテニス部は県の団体戦で3位になるハイレベルな部です。部員全員が高い意識と目標を持って練習していますので、私も「負けたくない」というモチベーションでがんばっています。テニス部の仲間や先輩方はもとより、練習試合や大会などを通じて、多くの職種や年齢の人との出会いがあり、とても充実したオフタイムを過ごしていると実感しています。

千葉 尚美 幕張本郷支店 2014年入行

学生時代にテニス部に所属し、自分の努力で向上する喜びを知りました。銀行業は自分の努力でお客さまの信頼を勝ち得ることができると確信して志望。地元の地銀を訪問し、人の穏やかさや温かさを一番感じたのが京葉銀行でした。

1部昇格を目標に部員全員が一丸でがんばる。

現在、サッカー部に所属し、週2回(土曜練習・日曜試合など)のスケジュールで多くの部員と共に目標を持って活動しています。京葉銀行のサッカー部は1987年創部の企業チームであり、過去に千葉県の選手権で優勝したこともある古豪チームです。2013年にはクラブチーム選手権の千葉県予選で準優勝し、社会人サッカー2部リーグ昇格と着実にステップアップし、現在は1部昇格を目標に部員全員が一丸となってがんばっています。

新玉 浩二 松戸支店 2009年入行

人・物・金の流れの中心となる金融に興味を持ち、暮らしの環境が整っている地元・千葉の地銀を志望。小学校からサッカーをしていましたが、サッカーの企業チームがある京葉銀行で、プライベートの充実を期待して入行しました。

剣道を通じて多くの人と触れ、視野を拡げる。

小学校6年生の時から始めた剣道を今でもずっと続けています。主な活動場所は、住まいの近くにある剣友会です。そこで地元の先生や子供たちと汗を流して稽古をすることで、多くの人と触れ合い、視野を拡げることができます。入行前に三段を取得し、毎年行われる市民大会では優勝をめざして稽古に励んでいます。 高校時代の部活動は非常に厳しいものでしたが、そのとき培った気力や体力が、現在の自分の基礎になっています。

渡辺 千晶 布佐支店 2013年入行

人生でとても大切なお金を通じ、様々な年齢の方と深く関わり、その人ごとに最適なマネープランを提案する金融業界に魅力を感じる。「地元・千葉県の力になる仕事をしたい」と思い、地元に深く密着している京葉銀行への入行を決意。