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お客さまへのご注意およびお願い

2017/03/21

コンピューターウイルス「DreamBot(ドリームボット)」にご注意ください。

インターネットバンキングの預貯金を自動で不正送金する新型コンピューターウイルス「DreamBot」の被害が国内で初めて確認されました。
「DreamBot」は、感染した端末でインターネットバンキングを利用すると、ワンタイムパスワードの入力を求められる偽の画面が表示され、入力すれば預貯金が犯人側の口座に自動で送金されてしまう、というものです。

被害拡大を防ぐ為、警視庁と「一般社団法人日本サイバー犯罪対策センター」が連携し、自分のパソコンがウイルスに感染していないかを確認できるサイトを開設しました。安心・安全にご利用いただくために、下記サイトより是非ご確認ください。

「DreamBot」チェックサイトはこちら