- 企業・IR情報TOP>
- 株主・投資家情報>
- 個人投資家の皆さまへ>
- 業績ハイライト
預金残高
年間増加率4.7%!
店舗リニューアルや、先進的なATM及び貸金庫サービスがお客さまよりご支持をいただいており、預金残高は前年同期比1,578億円増加し3兆4,535億円(年間増加率4.7%)となりました。

貸出金残高
年間増加率3.6%!
県内の中小企業向け貸出や、住宅ローンを中心とする個人向け貸出の推進に積極的に取組んだ結果、貸出金残高は前年同期比861億円増加し2兆4,582億円(年間増加率3.6%)となりました。

コア業務純益
安定した収益力 !
預金、貸出金残高が順調に伸び、資金利益が堅調に推移したこと等から、銀行本来の収益力を示すコア業務純益は、安定した業績となっています。

中間純利益
過去最高を更新 !
中間純利益は前期同期を9億円上回る75億円となり、中間期としては過去最高益となりました。

自己資本比率
基準をはるかに上回る高水準 !
自己資本比率は、11.30%であり、拠点を国内に限っている銀行の基準である4%をはるかに上回っています。また、基本的項目(TierⅠ比率)は10.68%であり、資本の質は極めて高い水準を維持しています。

不良債権比率(金融再生法基準)
高い健全性を維持 !
法人および個人のお客さまの経営支援・返済相談に積極的に取組んだ結果、金融再生法基準の不良債権比率は1.90%と貸出資産の高い健全性を維持しています。

OHR・経費率
効率経営!
OHRおよび経費率は大変低くなっており、効率性の高さをしめしています。


