トップページへ 採用情報 京葉銀行のホームページへ
京葉銀行 新社会人のための応援サイト GO!GO!フレッシュマン
サイト内検索
就職活動情報
就職活動成功マニュアル
就職活動の流れ(フロー)
求人情報の集め方
先輩(OB・OG)訪問のポイント
セミナー・会社説明会のポイント
エントリーシートの書き方
履歴書の書き方
面接の種類と心構え
面接時の服装のポイント
職業人典
就職活動エピソード集
社会人のお作法
ビジネスマナーの作法
社会人的お付合い作法
新社会人お役立ち情報
部屋探し・引越ガイド
生活豆知識
ヘルスケア アドバイス
応援!スキルアップ
就職活動成功マニュアル
求人情報の集め方
就職活動には、たくさんの情報源があります。
有効に活用して求人情報を積極的に集めましょう。
業界・企業研究の基本中の基本「新聞」
毎日、新聞に目を通すことは、政治、経済についての最新情報の収集だけでなく、業界・企業研究にも役立ちます。「忙しくて、毎日読むのはちょっと…」という人は、1ヵ月の重要記事がコンパクトにまとまった“ダイジェスト版”がお勧め。書店で購入できます。
面接では、「現在の経済社会の何に関心を持っており、それについてどういった考えを持っているか」が問われることがあります。今から新聞を読むことを習慣づけておきましょう。
業界動向をいち早く把握するには「ビジネス雑誌」
経済や業界動向などをさらに深くつかむには、ビジネス雑誌も欠かせません。
特に希望の業界、業態についての特集が組まれている際は、必読です。最初は、聞き慣れない単語、耳慣れない言い回しが出てくることもありますが、辞書をひきながら何度も通読して少しづつ理解していきましょう。
企業の概要や採用情報・社風を知る「会社案内・入社案内」
会社案内・入社案内は、企業の概要や採用情報、企業の求める人物像を知るのに大いに役に立ちます。しかし、いずれも企業の目線で編集されているので注意が必要です。
これらの情報はあくまでも基礎情報と考え、先輩訪問や面接での質問など、あなた自身の目で確認することが重要です。
知りたい企業の情報を迅速に収集する「ホームページ」
インターネットの爆発的な普及を受けて、ホームページはいまや、文字通り“企業の顔”となっています。そのため、各社ともホームページには力を入れており、最新の企業動向やトピックス、求人活動日程などは特に早い頻度で更新されています。
また、見落としがちながら意外と便利なのが、『投資家向けサイト』。株式市場の活況が続く中、投資家向けサイトを拡充する企業が増えており、経営に関する細かい情報などを入手することができます。
就職活動のバイブル「就職情報誌 」
就職情報誌は就活にとってバイブル的存在。インターネットの登場によって存在感は若干薄まってはいるものの、就職活動のノウハウなどが具体的に書かれており、依然、重要度の高いツールであるといえます。巻末資料請求ハガキで個別企業へのアプローチができるため、同じ業界の企業を、検討する時などにも重宝します。
企業の基本情報を知るのに役立つ「会社四季報」
もともとは、株式投資を目的とする投資家向けの書籍ですが、上場企業の経営状況や最新の動向など企業の基本情報が業態別に掲載されているため、企業研究にも有用です。
また、実際に、就職を控えた方向けの姉妹本である「就職四季報」も発売されているので、そちらを参考にすることも可能です。
※「会社四季報」「就職四季報」は、いずれも東洋経済新報社の著作物です。
使いこなせば就活の大きな武器「就職専門サイト」
企業名検索や業界検索ができるサイトが多いので、業界・企業研究または企業絞込みなどに使うと便利です。説明会やセミナーへのエントリー機能、スケジュール管理など数々の機能があり、使いこなせば大きな武器になります。
また、掲示板で就職活動仲間同士の情報交換ができるものもあり、人によっては機能別に複数の就職サイトに登録している人も。最近では、パソコンの普及も手伝って、「○○の就職サイトからのみエントリー可能」とする企業もあります。
企業を生で体験する「先輩(OB)訪問、会社説明会・セミナー」
就職情報誌や入社案内では伝わらない生の情報を得るには、先輩訪問やセミナーに参加するなど、直接アプローチしてみることが何よりも大切です。
会社説明会・セミナー、先輩(OB)訪問では、相手の説明に耳を傾けるだけではなく、服装や説明の段取りなどにも注意して見てみることが必要です。特に、先輩(OB)訪問は重要。基本的には、1対1で話をするため、情報収集だけでなく、面接の訓練にもなります。
その際に気をつけたいのは、社会人としての最低限のマナーを守ること。学生とはいえ、社会人としての基本的な振る舞いが求められます。先輩がわざわざ時間を割いて、あなたと会っていることを忘れないように。
先輩訪問の詳細は、2.先輩訪問のポイント
会社説明会・セミナーの詳細は、3.セミナー・会社説明会のポイント
実際に志望企業で働いてみる「インターンシップ」
最近盛んになっている、インターンシップ。志望業種で憧れの仕事もいざやってみると予想と違ったりするもの。また、逆に志望度が高くない企業、職種で自分の適性を再発見することもあります。就職後の、ミスマッチを防ぐ意味でも、情報誌などでは見えない企業の実像を肌で感じられるインターンシップは、非常に重要な就職活動のアプローチです。
ページトップへ
Copyright(C)2011 TheKeiyoBank,Ltd.